何をしても続かずに終わってしまって

13今季4月に2周りを分娩しました。
1周りを分娩したシーンによってウェイトが帰りにくく、スタイルにもゆらぎが出てきました。
どうしても驚きだったのが胃腸周りのお肉のたるみ。
自分で言うのもなんですが子どもを産む前は細身でどんな服も着ていました。
も、2周りを出産してからは体のルートが出る服を着ても胃腸のたるみが引き立ちかなり虚しく自分の持ち味を見るのが不満になっていました。
産後6ヵ月までは痩せやすいと聞いたことがあるので減量を頑張ろうと思っていましたが子ども2人類をみながらダイエットするのは実に厳しかっただ。
腹筋をしようとしても上の乳幼児に壁をされたり、上の乳幼児が遊んでいる間にしていても下の乳幼児が泣いてきたりというずいぶん思うようには減量できませんでした。
頑張ろう!頑張ろう!というばかりでぱっと六ヶ月たってしまいました。
そんなある日久しぶりに次女に出逢いました。
ちょっとぽっちゃりだった次女が誠に烈ヤセしていたのです!
これは負けてられない!と思い減量を再始動しました!
一層各種減量をためしてみました。
30日間対決のスクワットを試してみたものの30太陽も続かず。
脂肪燃焼スープ減量を試してみたもののフレーバーに飽きてきて続かず。
何をしても続かずに終わってしまっていました。
そういった飽き易いわたしに行える減量はあるのかと考えていました。
そこでわたしが決めた減量が無理して頑張らない減量だ。
腹筋って背筋を日々することだ。
無理に日々しなくてもよろしい。
できないシーンだってあるんだから、もらえるところがんばるんです。
減量がエライときの自分の持ち味をイメージするようにしています。
依然ひと月ほどしかたっていませんが、すこし胃腸身の回りが引き締まってきたように思います。
最低でも日々50回ずつ腹筋という背筋を通じてある。
余裕があるときは度数を増やしてある。
これからも減量エライときの自分のスタイルを仮想しながら頑張ろうとおもいます。http://www.centurionpapers.com

何をしても続かずに終わってしまって

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